テーマ アロマセラピーの黎明期を支えセラピストたちは今…
出席者 宮川明子 市邊昌史 中安一成 佐佐木景子
日本ではまだアロマセラピーという名前が多くの人に知られていなかった今から40年ほど前。いち早くその魅力と効果に気づき、多くの人々に広めてきた3人を招き、当時の事や現在の活動について伺います。
女性の心と体の健康についての深い経験と知識で、たくさんのセラピストから慕われる宮川さん。スリランカで得度し僧侶になってからもセラピストたちからの熱い声に応えて瞑想会やお話会などを開催。これからの活躍も期待されています。
常に世界との繋がり、様々なセラピーの繋がりを目指し、人の輪の中心にいる市邊さん。日本のナチュラルセラピストたちが世界に誇れる存在になるようにと常に心をくだいて下さっています。
これまでボディワークやマッサージに関わった中安さん。現在はバイオグラフィーワーク、バッチフラワーレメディに携わっています。
そんなアロマセラピー黎明期から自然療法とセラピストたちを支えてきた3人のみなさんにお話を伺います。
過去の事ばかりではなく、これからそれぞれが目指す所のお話は、きっと若いセラピストたちにも大いに役立つことと思います。
開催情報
◎日時 2026年5月13日(水)昼12時より
◎費用 無料
◎参加方法 Youtubeからご覧いただけます。
これまでのセラピストクロストークライブをご覧になりたい方は、こちらのセラピストクロストークライブのページをご利用ください。

セラピストクロストークライブ 出席のみなさん

《宮川明子》
日本のアロマ黎明期を支え、これまでアロマテラピーや自然療法により多くの女性に寄り添ってきた。鍼灸師、東洋医学・植物療法研究家、シュタイナー教育研究家、アロマセラピスト、レイキマスターなどさまざまな肩書きを持ち、現在は僧侶として瞑想を中心に各地で活動すると共に、治療家としても活躍を続けている。

《市邊昌史》
IUNT代表理事 一般社団法人国際アロマセラピー科学研究所代表 natural table 代表。

《中安一成》
認定バイオグラフィーワーカー。バッチフラワーレメディ/バッチ財団登録プラクティショナー。静岡市在住、サイトnotebooks801を運営。

《佐佐木景子》
IUNT副代表理事、アロマセラピスト、心身健康科学修士
30年にわたりアロマセラピストの育成指導、商業施設や医療機関でのアロマ事業プロデュースを行う。日本フィトセラピー協会理事、西九州大学客員教授、人間総合科学大学講師。Facebook、Youtube佐佐木景子のアロマ養生

