natural tableにご協力いただいている方のサイト、ブログ紹介のリストです。下のURLはサイト、画像付きのものは最新記事です。
サイトリスト
市邊昌史 IUNT代表 一般社団法人国際アロマセラピー科学研究所代表 natural table 代表、
佐佐木景子 アロマセラピスト 西九州大学客員教授 日本フィトセラピー協会理事 Facebook、Youtube
冨野玲子 自然療法の国際総合学院IMSI 学院長 アロマセラピスト
中安一成 notebooks801 バイオグラフィーワーク バッチフラワーレメディなどのサイト
最新記事

バッチフラワーレメディのクレマチスは、夢見心地、空想ばかり、現実感がともなわない時に使うレメディです。この傾向は、良い方向に向かえば、夢を現実にする力、芸術的な力となります。クレマチスのnote記事、サイトnotebooks801はこちらからどうぞ。

体を心地よく揺らして整えるロッキングテクニック。基本のシリーズの7回目、今回は首と頭のワークです。最初に行うことは「重さを感じること」からです。ロッキングテクニックの基本7のnote記事、サイトnotebooks801はこちらからどうぞ。

新年度に入り、新しい環境へと踏み出された方も多いと思います。慣れない環境への適応ストレスを溜めないように自然療法でケアしていきましょう。さて、4月の歳時記と言えば「花祭り」ですよね?今月は「花祭り」の事、花祭りには欠かせない「甘茶」の事についてお話します。Natural Therapy 歳時記 4月 甘茶

natural tableの代表、そして京都の市邊さんが、京女の超ハイコンテキスト・リテラシーについて語ります。それは「見せない力」です。どこで止めたか、どんな顔で言ったのか、どのくらいの間を置いたのか… 続きはリンク先で、ぜひどうぞ。facebook記事

バッチフラワーレメディのインパチエンス、またはインパチェンスは、イライラや焦り、焦燥感、仕事が遅い人を見るとイライラする…などのときのためのレメディです。バッチ博士自身の解説、原料植物についても取り上げました。インパチエンスのnote記事、サイトnotebooks801はこちらから

冬から春へと移行する3月と4月。昔から『木の芽時』と呼ばれ心身が不安定になる季節です。寒暖の差が激しく、身体にとってのストレスが大きいばかりでなく、進級や進学、就職や職場の移転、転居など就労環境や生活環境が変わり、精神的にも多くの負担がかかる季節でもあります。今回は、春先の心身の不安定を整えるアロマとハーブをご紹介します。今回のNatural Therapy 歳時記はアロマとハーブです。

自然派化粧品の「Dr.ハウシュカ」の創始者であるハウシュカ博士とシュタイナーの間には、象徴的な対話が残されています。「生命を知りたいのであればリズムを研究しなさい。リズムは生命の担い手だから」。ここから始まる過去・現在・未来へとつながるリズムと問いについて記しました。中安一成のnote記事、サイトnotebooks801はこちらからどうぞ。

『スピリットとアロマテラピー』の著者であり、英国IFPA創始者のガブリエル・モージェイ先生が、ついに日本産精油に焦点を当てた来日セミナーを開催することになりました。これは、2010年の初来日から――いえ、もっと遡れば、約25年前から、私が心のどこかで願い続けてきた夢だったのかもしれません…。自然療法の国際総合学院IMSI 冨野学院長のブログ

バイオグラフィーワークでは人間のダブル、分身と呼ばれる領域があります。これは心理学などで言われる影の自己、シャドーと近いものです。今回はこのダブルについて取り上げました。バイオグラフィーワーカー中安一成のnote記事、サイトnotebooks801はこちらからどうぞ。

バイオグラフィーワークは、7年周期という考え方を基盤にしています。これは人間の生涯を7年ごとの周期でとらえ、それぞれの時期に成長の課題があるというものです。この7年周期について取り上げました。バイオグラフィーワーカー中安一成のnote記事、サイトnotebooks801はこちらからどうぞ。

シュタイナーの世界観から誕生したバイオグラフィーワーク。これまで歩んできた人生に光をあてて、これまで気づくことのなかった人生の価値、意味を見つけて、現在と未来につなげます。バイオグラフィーワーカー中安一成のnote記事、サイトnotebooks801はこちらからどうぞ。

2023年にntural table主催のオンラインセミナー「触れることについて2023」の講義録です。マッサージ、ボディワーカー、人に触れることに関わる方にご覧いただければと思います。 中安一成のnote記事、サイトnotebooks801はこちらからどうぞ。


