natural tableにご協力いただいている方のサイト、ブログ紹介のリストです。下のURLはサイト、画像付きのものは最新記事です。
サイトリスト
佐佐木景子 アロマセラピスト 西九州大学客員教授 日本フィトセラピー協会理事 Facebook、Youtube
冨野玲子 自然療法の国際総合学院IMSI 学院長 アロマセラピスト
中安一成 notebooks801 バイオグラフィーワーク バッチフラワーレメディなどのサイト
最新記事

冬から春へと移行する3月と4月。昔から『木の芽時』と呼ばれ心身が不安定になる季節です。寒暖の差が激しく、身体にとってのストレスが大きいばかりでなく、進級や進学、就職や職場の移転、転居など就労環境や生活環境が変わり、精神的にも多くの負担がかかる季節でもあります。今回は、春先の心身の不安定を整えるアロマとハーブをご紹介します。今回のNatural Therapy 歳時記はアロマとハーブです。

自然派化粧品の「Dr.ハウシュカ」の創始者であるハウシュカ博士とシュタイナーの間には、象徴的な対話が残されています。「生命を知りたいのであればリズムを研究しなさい。リズムは生命の担い手だから」。ここから始まる過去・現在・未来へとつながるリズムと問いについて記しました。中安一成のnote記事、サイトnotebooks801はこちらからどうぞ。

『スピリットとアロマテラピー』の著者であり、英国IFPA創始者のガブリエル・モージェイ先生が、ついに日本産精油に焦点を当てた来日セミナーを開催することになりました。これは、2010年の初来日から――いえ、もっと遡れば、約25年前から、私が心のどこかで願い続けてきた夢だったのかもしれません…。自然療法の国際総合学院IMSI 冨野学院長のブログ

バイオグラフィーワークでは人間のダブル、分身と呼ばれる領域があります。これは心理学などで言われる影の自己、シャドーと近いものです。今回はこのダブルについて取り上げました。バイオグラフィーワーカー中安一成のnote記事、サイトnotebooks801はこちらからどうぞ。

バイオグラフィーワークは、7年周期という考え方を基盤にしています。これは人間の生涯を7年ごとの周期でとらえ、それぞれの時期に成長の課題があるというものです。この7年周期について取り上げました。バイオグラフィーワーカー中安一成のnote記事、サイトnotebooks801はこちらからどうぞ。

シュタイナーの世界観から誕生したバイオグラフィーワーク。これまで歩んできた人生に光をあてて、これまで気づくことのなかった人生の価値、意味を見つけて、現在と未来につなげます。バイオグラフィーワーカー中安一成のnote記事、サイトnotebooks801はこちらからどうぞ。

2023年にntural table主催のオンラインセミナー「触れることについて2023」の講義録です。マッサージ、ボディワーカー、人に触れることに関わる方にご覧いただければと思います。 中安一成のnote記事、サイトnotebooks801はこちらからどうぞ。


